日本不動産学会各賞

論文賞・論説賞・著作賞・湯浅賞(研究奨励賞)

論文賞・論説賞・著作賞・湯浅賞(研究奨励賞)のご案内


論文賞 本会会員が当該年度末日以前3年間に、不動産に関する論文を、日本不動産学会誌上又は本学会学術講演会において発表し、不動産学の発展に対して著しい貢献をしたと認められる者に対して授与する。
論説賞 本会会員が当該年度末日以前3年間に、不動産に関する論説を、日本不動産学会誌上において発表し、不動産学の発展に対して著しい貢献をしたと認められる者に授与する。
著作賞 原則として本会会員が当該年度末日以前3年間に出版し、不動産学の発展に対して著しい貢献をしたと認められる学術的な著作の著者および不動産問題の啓発又は教育に対して著しい貢献をしたと認められる実務的な著作の著者に対して授与する。
湯浅賞
(研究奨励賞)
本会会員が、当該年度末日以前3年間に修士号若しくは博士号を取得した論文、又は受賞対象年度末に満40歳未満である本会会員が、当該年度末日以前3年間に日本不動産学会誌上又は本学会学術講演会において発表し、独創性と将来性に富み、不動産学の発展に対して貢献をしたと認められる論文の著者に対して授与する。

◆2016年度募集要項は こちら をご覧ください。

<お申込・お問合せ>
公益社団法人日本不動産学会 事務局

過去の授賞一覧

2015年度
2014年度 2013年度 2012年度 2011年度 2010年度 2009年度
2008年度 2007年度 2006年度 2005年度 2004年度 2003年度
2002年度 2001年度 2000年度 1999年度 1998年度 1997年度
1996年度 1995年度 1994年度 1993年度 1992年度 1991年度